日本を元気に裕福にする研究

 円安もさらに進みやや物価上昇でこの先の不安が少しすつ出てきたところに再度第7波のコロナ感染者が増大を迎えている。予防接種は、受けてるものの感染者には、接種受けた人もかなり含まれているとのことなのでやはり効果は長続きはせず、何度も違ったウイルスで繰り返してしまう様相があるのだろうか。やはり今までとは違いアフターコロナでの生活の仕方やどのような仕事で生計を立てるのがよいかじっくり考えていかねばならないと思える。

 株式も10年に1度の暴落前との事で売り買いも慎重な時期を迎えている。今は、リスク分散しながら守りに入り、一転してまたどこかで買いに転じるのであろうか。この時期何を信じて良いのか一搬市民の我々には悩ましいところである。今信じられるのは、自分であり、自分に投資したり、お金に働いてもらう仕組み作りを構築する以外に手がないように思われる。

 米国のお金持ちらを見ていると皆やはり、この仕組み作りができているわけだし早いうちからそういう行動していた人ばかり。今自分に置き換えるとその時間がないが今からでもはじめないとますますできなくなるだけではないかと思えるため、やはり即実行に移すのが先決と思えるようになってきた。何か新しい時代が欲する何かを探してみようかと考えはじめるようになってきた。経済的なリテラシーが無い分少しは、ましになって来たような気がする。

 10年後20年後30年後のロードマップを描きそのものに未来を重ね合わせて
何が必要で何からすべきか1つ1つ謎解きがはじまってきた。必要なものとしていつの世にもマーケティングの知識など種々学びに入った。
ただ、お金儲けだけするのでなく何か生きてきた価値を見い出しながら起業でもできるのが夢なのかもしれないと最近ぼやけていた像が徐々に見え始まて来たようにも思わえる。

 次回からは、このマーケティングの事を話しながら進めていこうかと考える。日本のコトバンクに 思い立ったが吉日 という言葉がある。
まさにそう思いたい。

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