日本を元気に裕福にする研究

 最近、線状降水帯という言葉をたびたび聞くようになった。大雨とものすごい雷である。異常気象なくらい大雨で河川の増水や氾濫から家を失う人が出ている。家を失う事は、本当に辛い。生活が不住になると仕事どころではない。自然災害だと怒りのやり場に困る話しである。戦争でもそうだ。何も悪い事すらしていない人々が国から、かつ、家から逃げ出さなければならない。本当に仕掛ける人間も罪な話しだ。生活がままならないこういった困った人に回るお金がないと本当に悪循環な状況になってしまうのが怖い話しである。こう考えるとお金をもって自分勝手にならない人がとても重要であるとも考えられる。お金を持つと人は贅沢になり、人に対し優しくできなくなってしまいそうである。人間性が如実に見え隠れしてくるのではないだろうか。ゆえに、お金を多く持つことが悪い事になることもあればやはり、大勢の人を救ったり、世の中の役に立ったり、倫理感さえあれば良い事だと思う。自分もそうありたいし、自分だけでなくそのような良い倫理感をもった人々が増えたり、そういった企業のいリーダーや国のリーダーたちが増え、経済的に富む事を望んでいる。
 やはり、人を救うにも自分が元気でないといけないし、自国が元気でないと他国すら救えない。偉そうに人を救うなどと述べてきたが今は、自分自身ですら満足に人助けできるお金は持ち合わせてない小金持ちである。笑

 ただ、何か役に立てるようになりたいと常日頃から気合は、いっちょ前である。やはり、具体的な目標を掲げ、効率よく邁進していく事が必要とは思ってるが日々生活、会社、でなかなかいっぱいいっぱいなところで具体的な行動に出れないでいる。そろそろどのように進めるかロードマップやポートフォリオ思案し、投資等で具体的に動いていきたいところである。海外の人々の中に器用に進んだ方々がいらっしゃるのでいろいろ情報交換もしてもらいたいところである。推進するには、やはり自分が思い描いているところに身を置くのが早道かもしれないと思っている。なかなかその一歩が踏み出せないのがいまいましい。変わらないとそうなれないと思えるので早く変われるようご期待してほしい。励まし、アドバイスもウエルカム。
あとは、自助努力で頑張ってゆきたい。

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