日本を元気に裕福にする研究

経済は、やはり生き物みたいな感じですね。ずっと同じ状態はではいないということです。ロシアの経済制裁も影響はあるとは言え、中国も減速ぎみだしあまり絶好調のところが少なくなっている。日本も円安とGOTOで旅行客が一時的にも増加はよいが物価は厳しいところである。
一方、コロナ禍は、防御方法がある程度理解できてきたのでコロナ、コロナとようやく騒がなくなってきました。
ワクチン接種も4回済んでるし、ある一定の水準を守っていれば大丈夫というところまで来た。ただ、今年の冬はインフルエンザの方が気になっている。あまりインフルエンザにかかったことはないがインフルエンサーならなりたいところだ。
観光が盛り上がるのはよいが まだ我々は久々の旅行へ出かけてない。
コロナ解除で全面開放となるとまた、旅行混雑は必至だ。ただ、景気には良くなってもらいし物価安定、正常供給、安定利益は祈りたいところである。
今回のボーナスは期待してよいのだろうか。生産性向上とともに早く次なる未来構想に尽力しないといけないと思える。何を一番早くしなければならないかといえばやはり地球環境保全と平和の追求と思える。
国や個人の思いあがりで犠牲を出してはいけないということだ。人は幸せのために追求する権利があると思う。人のことは気にせず、迷惑をまわりにかけずにやりたいことを実施したいところである。お互いのリスクを拭えればよいのだがやはりものごと相反してしまうものなのだろうか。
 年末に近かずきボーナスももらえたらそろそろ投資計画でも検討すべきであろうか。まわりのご意見も聞いてみたいところである。如何でしょう。

 

  

 

 

 

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